Windows 10/8.1は、展開せずにZIPファイル(圧縮フォルダ)をダブルクリックで開くとフォルダの中に入っているファイルを見る事は出来ますが、書き換えやプログラムの実行は出来ません。
解凍ツール(例 +Lhaca)をインストールされているとダブルクリックで解凍されます。
解凍ツールの解凍先などは、解凍ツールの設定により異なります。
ダウンロード~起動迄の説明は、ボタン「説明」の他にPDFWordをダウンロード出来ます。
プログラムフォルダの置き場所を初期値としてローカルデスク(C:)に設定していますが、自由な 場所(デスクトップ、ドキュメント、USBメモリー、共有フォルダ)などに置くことが出来ます。
ローカルデスク(C:)以外に置いた場合は、プログラムを開くと<リンク切れ検知>が出ます。 この場合は、ボタン「リンク更新」で自動的にリンクされて<メインパネル>を表示します。
その画面のボタン「リンク更新」をクリックすると自動的にリンクされて<メインパネル>を表示します。
ダウンロードと保存
シェアプログラム一覧からプログラム名「例:作業員名簿Ⅱ_2013」の をクリックすると次図を表示します。
<シェアプログラム一覧>
保存ダイアログ又は保存バーのボタン「保存」をクリックするとPCのダウンロードに保存されます。
この時、ダウンロードバー表示後にセキュリティスキャンバーを表示します。(それぞれ1秒から2秒位)
セキュリティ警告が出た場合は、プログラムの出元が分かっていますので「はい」又は「許可」をして下さい。
開いているダイアログ又は保存バーのボタン[×]で閉じます。続いてインタネットのボタン[×]で閉じます。
<Intemet Explorer>

又は
<Microsoft Edge>
<Googie Chrome>
タスクバーのフォルダアイコンをクリックすると次図の<エクスプローラー>を表示します。
圧縮フォルダの展開又は解凍
<タスクバー>
ナビゲーションウインドウからPCをクリックすると<エクスプローラー>から<PC>の画面が代わります。
ダウンロードをダブルクリックすると次図の<ダウンロード>を表示します。
ナビゲーションウインドウからダウンロードをクリックするとファイルリストを表示します。
圧縮ファイル(M_sagyouinn2_2013_12h.zip)をダブルクリックで開くと次図<圧縮フォルダーツール>を表示します。
<ダウンロード>
コピーと貼付け又はドラッグ&ドロップ
プログラムフォルダ名「作業員名簿Ⅱ_2013」の上でマウス右クリックでショートカットメニューを表示します。
ボタン「コピー」をクリックします。続いてボタン[×]をクリックして閉じます。
<圧縮フォルダーツール>
デスクトップにマウス右クリックするとショートカットメニューを表示します。
メニューから「貼り付け」をクリックするとデスクトップにプログラムフォルダ名「作業員名簿Ⅱ_2013」が出来ます。
<デスクトップ>
プログラム起動まで
プログラムフォルダ名「例:作業員名簿Ⅱ_2013」の上でダブルクリックして開きます。
ファイル名「作業員名簿Ⅱ_2013 Ver1.2h.accdb」をダブルクリックすると<セキュリティ警告>を表示します。
<作業員名簿Ⅱ_2013のフォルダ内>
Access 2010~2019 / Office 365 は共通に成ります。
コンテンツの有効化]又は[開く]をクリックすると解除されます。
プログラムをローカルデスク(C:)に置いている場合は<メインパネル>を表示します。
 但し、プログラムをローカルデスク(C:)以外に置いている場合は<リンク切れ検知>を表示します。
<セキュリティの警告>
<Microsoft Accessセキュリティ関する通知>
<開いているファイル、セキュリティの警告>
ボタン「リンク更新」をクリックすると自動的にリンクして次図の<メインパネル>を表示します。
<リンク切れ検知>
<メインパネル>
圧縮ファイルをWindows の標準機能で展開した場合は、ヘルプファイルはセキュリティ警告に より表示出来ません。
このような時は、ヘルプのセキュリティ警告を参照すると簡単に解除出来ます。
データベースを分割していないプログラムをサーバーに置いているとヘルプは使えません。
次のプログラム名「領収書発行Ⅲ_2013」のみ該当します。